ホテルや旅館等の宿泊施設のコンサルタント松尾公輝の販促鍛錬塾。月々10,500円でメールコンサルティングを行います。今なら初月無料!

新潟県 ホテルA様
細かい点でどちらがいいかな、と迷った時にメールを出すと、次の日にはびしっと選択肢とメリット・デメリットが提示されたメールが返ってくるので、自信をもって決断する事ができます。さすがコンサルタントですね!これで10,500円は安いです
宮城県 旅館B様
自分が検討している事について、他の旅館さんの事例を教えてもらって検討できるのが非常に助かっております。各界トップランナーのCDも、自分のモチベーションUPに役立っています。ありがとうございます。




一流のプロスポーツ選手にも、伴走者(パートナーやコーチ)がついているのはご存知かと思います。でも、もっと多くの人の幸せをその手に握っている経営者にはなぜか、コーチやパートナーがいません。
ご自身、スタッフ、お取引先、お客様を、本当に幸せにできる旅館ホテル経営を目指しませんか?
僕がアドバイスできる領域は、ホテル・旅館運営にかかわるほぼすべての領域です。
単なる言葉だけではなく、実務を通して僕の血となり肉となった経験からお伝えします。


旅館経営には、様々な問題が山積みされています。 孤独な経営者に対して、様々な選択肢や業界に特化した事例をご紹介しながら、メールで寄り添っていくアドバイザーをイメージしています。
月10,500円、飲みに行くより会社の発展に使いませんか?僕も全力でサポートします。

ひとつめは人との出会い、ふたつめは本との出合い、そして最後は、オーディオ講習との出会いです。
最も効果的勉強方法のひとつは、間違いなくオーディオ学習です。
繰り返し聞くことで大きな効果を発揮します。


集客のこと、営業のこと、館内演出のこと、温泉のこと、 後継者のこと、社員教育のこと、パンフレットなどツールのこと、 メディア選定のこと、宿泊料金のこと、業界全般のこと等。
30秒でチャージできるメイン記事に加えて、成功事例や実践報告など、さらに突っ込んだ内容のメルマガ「超・宿泊経営30秒ノウハウチャージDX」が購読できます。

かむろみの郷 穴原温泉
匠のこころ 吉川屋
女将 畠ひで子
http://www.yosikawaya.com/
「吉川屋さんのラウンジのこの席は、私の特等席なんですよ」
松尾さんが当館を訪れるときに必ず座るロビーラウンジの椅子。
「この景色が好きです」と言ってくれる松尾さん。
ご自分で立ち上げられた会社の名前が「乾杯・KANPAI」なのは、お互いに喜び合うという気持ちからだそうですが、松尾さんらしい素晴らしい発想ですね。
私もまた新しいカタチでお付き合いできるのが嬉しいです。
平成8年、数十億の設備投資の際、松尾さんは販促と商品づくり、そして、ロゴマークやネーミングの面で当館をサポートしてくださいました。
その後、創業160周年のときには、当館の成り立ちや温泉の由来の、実演紙芝居をプロデュースしていただき、 また、吉川屋クレド(行動指針、コンセプト)の策定にあたっても、影ながらお力添えをいただきました。
「吉川屋様だからこそできることです」
「吉川屋様の施設やスタッフ、経営者にしかできません」
そう言って提案してくださったレディースデー、情報誌、会員組織などの様々な企画は、今も吉川屋オリジナルの商品として成長を続けています。
そして来年2010年は、当館もおかげさまで170周年。
歴史の過渡期、松尾さんにも傍にいて欲しいと思います。
業界発展の志を持ち、個々の旅館ホテルの「らしさ」を追求する松尾さんを、これからも益々応援しています。

紅葉館きらくや
村田英男社長様
http://www.kirakuya-inn.co.jp/
松尾君には
「月並な旅館紅葉館」から「きらくや」に変わる時、大いにお手伝い頂きました。
彼がやろうとしている事は、旅館と各種専門職との接着剤なのですねぇ。
すんなりと理解出来ます。
なぜなら専門職の側に私の知り合いが結構、数人ほどいるからなのです。

時音の宿 湯主一條
代表取締役 一條達也様
http://www.ichijoh.co.jp/
松尾さんと知り合ったのは私が東京から旅館へ戻ってきた1999年のこと。
ホテルの経験はありましたが旅館というとからっきしわからないことだらけ。
そんな中、私のそして女将(妻)の相談役となり、販売促進からプランの企画までお手伝いいただきました。
数年前には日本風景街道への申請、現地視察とその原動力を買って出てくれました。
現在もその取り組みは続いており宮城・山形の観光と文化の架け橋となっています。

松渓苑
佐藤俊夫社長様
http://www.shokeien.com/
私と松尾社長との出会いは、今から約10年くらい前かなぁ。
長く精力的に勤められていた広告代理店で、前任者が当地の担当から転任して変わりに来館したのですが・・・・。
でも、どうも気が合わずに、全く話す気にもなれず、おそらく半年くらい経ったような気がします。
そんな時、当時の上司から「松尾、頼みますよ。」と声を掛けられ、それをきっかけに話が始まりました。 彼も、私が上司に言った事を聞いてきたのでしょうか?
何か、がらりと空気が変わったように覚えています。
それからというもの、常に私の隣には松尾社長がいて、私が思っている事が全て分かっているのではないかと思われるくらいの関係が築けました。
あれだけ、積極的にアグレッシブに動きながら、それでいて冷静な判断力には頭が下がる時が度々でした。 これまでの貴重な経験を生かして、我々旅館業界の指南役になってくれる事を心から祈り、且つ、一緒になって立ち向かってくる荒波を乗り越えて行きましょうね。
世の中が希薄な時代になればなるほど、人と人とのネットワークの存在が重要になってきますので、これまでも“挨拶”、“笑顔”そして“感謝の心”を実践し、自分の周囲の人とのコミュニケーションを大事に、新しい道を切り開いて行きましょう。
私は、これからも松尾社長との二人三脚で、走って行きたいと思っています。
大きな声で「乾杯!」と言える様に・・・・・・。